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People 

当研究室は2018年10月に発足しました。

楽しみながら研究を深めることを理想にして、少人数体制で運営されています。

CAT Lab members

​教員

山本哲也

​​

Visiting Researcher

Paul Rossener Regonia

(University of the Philippines Diliman)

D3

​山下裕子

(日本学術振興会特別研究員DC1)

D2

麻植義喜

​中島龍彦​

M2

梅田彩花

吉中綾乃

M1

今村太陽

内橋詠美

小栁日和里

佐野愛斗

高橋和花

B4

池田朱里
大和田龍希

尾崎達哉
尾崎莉菜
豊川寧久
真島ゆい

B3

柴  海斗

中條壮大

津山隼人

古川颯汰

山口夏海
吉田光希
 

CAT Lab alumni

柴 紫セン

(2026/3, MA, 神経性やせ症における心理療法の有効性に関するシステマティックレビュー)

山内一馬

(2026/3, MA, 日本におけるテクノストレッサー 尺度構成および仕事との常時接続による影響の検討)

今村太陽

(2026/3, BS, 混合感情を喚起させる音楽と色彩の感覚間協応に関する検討)

内橋詠美

(2026/3, BS, 自己生成型感情ラベリングにおけるラベルへの確信度及び自己距離感が

感情反応に与える影響)

海賀万梨花

(2026/3, BS, 情動的摂食とパーソナリティ特性の関連ーBig Five に基づくメタ分析ー)

梶原大知

(2026/3, BS, 知的発達症者への態度に関する研究動向のシステマティックレビュー)

畔取志帆

(2026/3, BS, 閾値下うつ病およびうつ病の疑いがある日本人を対象とした 
インターネット認知行動療法 (iCBT)の有効性と課題:システマティックレビュー)

小栁日和里

(2026/3, BS, バーチャル空間における理想自己アバターの作成・使用が自己認識に与える影響)

佐野愛斗

(2026/3, BS, COVID-19およびマイルドロックダウンが希死念慮に与えた影響についての検討)

高橋和花

(2026/3, BS, パーソナライズされたVR空間が気分や対話体験に与える影響)

麻植義喜

(2025/3, MA, 生成AIと空間ディスプレイ技術を活用した会話エージェントとのポジティブな対話がメンタルヘルスにもたらす効果の検討)

香西裕太

(2025/3, MA, ChatGPTを搭載したロボットとの相談がメンタルヘルスに及ぼす影響―参加者と似た悩みを持つロボットとのコミュニケーション―)

長谷川大吾

(2025/3, MA, オンラインカウンセリングにおける映像と音声のずれが共感の認知に与える影響と身体的同調の関係-模擬カウンセリングによる実験的及び探索的検討-)

梅田彩花

(2025/3, BA, 推し活の程度が推し活の対象に対する共感性に与える影響の検討―弱い双方向関係にある他者に対する共感性との比較を通じてー)

吉中綾乃

(2025/3, BA, 月経前症候群の症状の日内変動の探索とその類型化の試み)

武田実優

(2025/3, BA, 乳がん患者カップルに必要な介入とそれらによる心理・身体・夫婦間・治療関連の効果についてのシステマティックレビュー)

平野純生

(2025/3, BA, 猫カフェがもたらす心理的効果,及び性格特性の評価による人と猫の最適な相性の検討)

吉原理絵

(2025/3, BA, SNSの利用と醜形恐怖心性の関連について)

堀田凪沙

(2024/3, MA, 社交不安に対するARを活用したビデオフィードバック法の開発および効果の検証)

淺川(眞島) 凌

(2023/3, MA, 精神疾患に対して子どもが有するパブリックスティグマについて

年齢に着目したシステマティックレビュー)

鈴木奈穂

(2023/3, MA, 他者の感情推定時における感情言語と内受容感覚の関係

-Affective touchを活用したロボットへの応用-)

初手隆宏

(2023/3, BA, アニメ視聴におけるレジリエンスの強化とその要因の質的研究)

加藤 蓮

(2022/3, BA, Twitter apiを活用した人々の精神的健康状態の可視化)

山下裕子

(2021/3, MA, バーチャルリアリティを活用したセルフカウンセリングの効果)

淺川 凌

(2021/3, BA, 愛着の“見捨てられ不安”と関係効力性が恋愛関係の満足度に与える影響の検討)

鈴木奈穂

(2021/3, BA, 抑うつ傾向者の意思決定と感情認識に対する内受容感覚知覚の影響)

山崎京子

(2020/3, BA, 成人期ADHDのグレーゾーンへ向けたVR技術を利用した認知行動療法の展望)

​山根 彩 

(2020/3, MA, ニューロフィードバックを活用したマインドフルネス瞑想の増強効果の検討)

Research collaborators

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吉本潤一郎

(藤田医科大学)

Greg Siegle

(University of Pittsburgh/ UPMC)

Eric Murillo-Rodriguez

(Anahuac Mayab University)

Sergio Machado
(Salgado de Oliveira University)

高村真広

(藤田医科大学)

Henning Budde

(Medical School Hamburg)

長谷川晃

​(国際医療福祉大学

and more...!

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